不動産査定アプリの評価と注意点

「不動産査定アプリのおすすめは?」

不動産査定アプリをお探しですね。

今どきアプリで何でもできるし、AIを使って信頼できそう。
アプリで不動産を査定できないの?

そんなあなたに、不動産査定アプリについて解説します。

現在、不動産査定アプリは4社からリリースされていますが、いずれも注意点があるので知っておいて下さい。

この記事では、最新の不動産査定アプリについて、それぞれ評価と注意点を分かりやすく解説します。

不動産の価格を正確に知ることは、今後の判断を間違えないために、大切な第一歩。

あなたが簡単に正しい不動産価格を知るために、この記事がお役に立てば幸いです。

主な不動産査定アプリ4つ

2021年現在、主な不動産査定アプリにはの次の4つがあります。



ハウスくんハウスくん

一括査定サイトと比べると、まだアプリは少ないんだね

家博士家博士

そうだね。アプリはまだこれからという感じかな。
それぞれのアプリについて、詳しく見ていこう

アプリ1. 10秒でDo!

10秒でDo!
「10秒でDo!」はハウスドゥが提供している不動産査定アプリ。

不動産の所在地や面積、築年数などの情報を入力するだけで、AIが過去の事例を元に査定金額を算出してくれます。

結果を受取ったら、そこから更に詳しい査定申込みも可能です。

ハウスドゥは今勢いのある不動産フランチャイズ

ハウスドゥは東証一部上場、フランチャイズ店舗数は全国に700店舗以上!

不動産の売却相談件数も5年で約2倍に増えているなど、今、最も勢いのある不動産フランチャイズ。

ハウス・リースバックでも1位の実績を誇ります。

公式サイトはこちら
10秒でDo!

ハウスくんハウスくん

なんだかAIも使ってるし、信頼できそうだね。


家博士家博士

ハウスドゥは店舗数が急激に増えているし、勢いはあるね。
でも『10秒でDo!』には注意点もあるから知っておこう。

「10秒でDo!」の注意点

「10秒でDo!」の注意点は次の2点。

「10秒でDo!」の注意点

  1. AI査定にレインズが使えない
  2. ハウスドゥ1社だけの査定と同じ
注意点1. AI査定にレインズが使えない

「10秒でDo!」では、AI査定を利用していますが、AI査定ではレインズのデータを利用できません。

レインズとは
国内で唯一の不動産情報データベース。
過去の取引事例、現在の売り出し物件情報が登録されています。
国土交通省の指定流通機関である、不動産流通機構が運営し、不動産会社しか利用できません。
(参考)家を売るときに知っておきたい「レインズ」のこと

レインズの規約により、AI査定ではレインズのデータを利用できません。

そのため「10秒でDo!」のAI査定は、ネット上の無料情報とハウスドゥの売買データだけを使っています。

ハウスくんハウスくん

レインズを使えないとダメなの?


家博士家博士

AIには、大量の正確な学習データが必要なんだ。
学習データが少なかったり間違っていると、精度の低いAIになってしまうからね。

AIとは、分かりやすく例えると、赤ちゃんが言葉を学んで話せる様になるイメージ。
つまり大量の学習データから規則性を推定して、答えを推測する仕組みです。

だから学習が足りなかったり、間違った学習データを学んだ AIは、正しい答えを出せません。

間違ったデータを学習したAI

ネットの売り出し価格は、実際の売買価格と20%以上も誤差があるもの。
あくまで売主の希望価格にすぎず、売り出した半分以上が売却をあきらめています。

またハウスドゥの売買データだけでは、十分な学習データとはいえないでしょう。

正確なAIには、レインズにしか記録されていない成約価格が必要です。

しかしレインズの成約価格は、不動産会社が顧客の依頼で不動産を査定する時しか使えないと、レインズの規約で制限されているのです。

ハウスくんハウスくん

AIもレインズが使えないと、ダメなんだね。


家博士家博士

10秒でDo!では、ハウスドゥの自社データが利用できるけど、レインズに比べると数が少ないからね。


注意点2. ハウスドゥ1社だけの査定と同じ

10秒でDo!はハウスドゥのサービスなので、あくまでハウスドゥ1社に査定を依頼したのと同じこと。

ハウスドゥは売却実績が多い不動産業者ですが、今の相場環境では1社だけの査定では心配です。

なぜなら今は都市部を中心に不動産価格が高騰し、コロナの影響もあり、今は不動産のプロでも査定が難しい相場だから。

不動産価格指数(全国)

不動産価格指数(全国)2021年9月

「不動産価格指数」とは

不動産相場の価格変動が純粋に分かる指数。

年間30万件の成約価格を元に、国土交通省がヘドニック法という統計計算手法で純粋な価格変動をまとめたもの。

3ヶ月前までのデータが毎月末頃に公表される。

マンションは、約8年半で62%も値上がりしています。

戸建ては上昇していないように見えますが、これは都心部の上昇を、地方の値下がりが打ち消しているため。

戸建ては立地によって、価格の2極化が進んでいます。

「10秒でDo!」を利用する場合も、同時に他の不動産会社へ査定を依頼した方が安全でしょう。

アプリ2. Yahoo! 不動産

yahoo!不動産
「Yahoo! 不動産」は、Yahoo! JAPANが運営している不動産の物件検索アプリ。

主に購入者や賃貸住宅を探している人向けのアプリですが、売却を検討している人向けに不動産査定のメニューもあります。

公式サイトはこちら
Yahoo! 不動産

家博士家博士

アプリのメニューのうち、『おうちダイレクト』から不動産査定ができるよ

Yahoo! 不動産の注意点

Yahoo! 不動産の注意点は、『おうちダイレクト』の登録に誘導されること。

おうちダイレクトは注意点が多い

おうちダイレクトイメージ
おうちダイレクトは、Yahoo! 不動産とSRE不動産(旧ソニー不動産)が共同してサービスを提供。
リリース当時は話題になりましたが、注意点が多いため、利用者があまり増えずに苦戦しています。

おうちダイレクトには、次の2つのサービスがあります。

  • 売主と買主のマッチングサービス(セルフ売却)
  • 売却価格の一括査定サービス(プロフェッショナル売却)
セルフ売却は他の売却方法が併用できず、首都圏のマンション限定

セルフ売却は、オーナーが自分で物件情報を掲載して売り出せるもの。

価格設定はもちろん、物件の画像、PRコメントなどを自分で考えて掲載します。

メリットとして、売主側の仲介手数料が0円になること。

ただし注意点として、セルフ売却はレインズに登録できず、SUUMOなど他の主要ポータルサイトにも掲載できません。

そのため買主へ広告できる手段がYahoo不動産に限定され、売れにくくなります。

またセルフ売却は東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の1都3県の主要な一部エリアのマンションしか利用できません。

プロフェッショナル売却は、エリア限定で登録不動産会社が少ない

もう一つのプロフェッショナル売却は、いわゆる普通の不動産会社による一括査定のこと。

ただし利用できるエリアは首都圏と関西圏のみ

さらに登録されている不動産会社の数が少ないという問題があります。

おうちダイレクトについて、詳しくはこちらで解説しています。

主要な一括査定サイトをみるならこちらを参考に。

アプリ3. ふじたろう

ふじたろう
3つ目の「ふじたろう」は、マンションの相場情報が分かるアプリ。

AIを利用して、相場と取引量が地図上で分かるようになっています。

相場についてはマンションごとに過去6年間の価格推移や1年後の予想価格まで算出。

日本全国に対応しているので、都市部はもちろん地方でも利用できる点がメリットです。

公式サイトはこちら
ぶじたろう

「ふじたろう」の注意点

相場情報が分かる「ふじたろう」ですが、あくまでも参考程度の価格しか分かりません。

なぜなら、元になっている情報は売出し価格で、成約価格ではないため。

売出し価格と成約価格では、場合によっては20%以上の差があります。

売出し価格と成約価格について詳しくはこちら

アプリ4. らくらく査定(リビンマッチ)

らくらく査定
不動産一括査定サイトを運営する株式会社リビンマッチが2019年3月にリリースしたのが、「らくらく査定」。

らくらく査定の注意点

らくらく査定の注意点は、アプリといっても中身はリビンマッチの不動産一括査定にすぎないこと。

アプリのメリットは、GPS情報を利用して住所入力を省略できる程度。
その後は最大6社へ無料査定を依頼する流れです。

どうせ不動産の一括査定サイトを使うなら、リビンマッチ以外のサイトも試した方が良いでしょう。

都市部なら大手トップ3社に依頼できる『すまいValue』。
地方では、NTTデータの『HOME4U』がオススメです。

一括査定サイトの定番3社

一括査定サイトは主要なものだけでも10社以上ありますが、定番はほぼ決まっています。

一括査定サイトの定番となっている3社はこちら。

この3社以外についてはこちらにまとめています。

  1. すまいValue

    すまいValue
    実績5.0
    不動産会社4.5
    運営会社5.0
    査定実績:
    40万件
    不動産会社数:
    大手6社・全国900店舗
    運営会社:
    大手6社共同運営

    大手6社(三井のリハウス・住友不動産販売・東急リバブル・野村の仲介+・三菱地所ハウスネット・小田急不動産)が共同で2016年に設立した一括査定サイト。
    6社といっても全国900店舗あるため、ほぼ全ての地域をカバーしています。
    売却実績も豊富で、特に首都圏では家を売却した3人に2人がこの6社を利用しているほど。
    首都圏以外のほとんどの地方都市でも、三井・住友・東急の3社が売却実績のトップ3を独占しています。
    2021年現在、大手6社は他の一括査定サイトからほぼ撤退したため、これら大手に査定を依頼できる唯一の一括査定サイトです。
    簡易査定を選ぶと郵送やメールで査定可能。

    管理人のコメント

    地方では大手より地域密着の中小が強い場合もあるので、3位のHOME4Uも確認した方が良いでしょう。
    しかし都市部では「すまいバリュー」が定番です。
    特に大手トップ3社(三井・住友・東急)の情報量、査定精度、販売力はやはり別格。優秀な営業マンも数多く抱えています。

  2. 【公式サイト】すまいValue

  3. SRE不動産(旧ソニー不動産)

    SRE不動産
    実績4.0
    不動産会社4.0
    運営会社5.0
    査定実績:
    (2014年開始)
    不動産会社数:
    売主側1社(買主側多数)
    運営会社:
    SREホールディングス株式会社

    すまいValueと合わせて利用したいのが、SRE不動産(旧ソニー不動産)。利用できるエリアは首都圏と関西圏限定です。
    あのソニーが始めた不動産会社で、売主だけを担当するエージェント制が特徴。無数にある他の不動産会社が買主を探してくれるため、高値でスムーズに売れやすいメリットがあります。

    管理人のコメント

    大手不動産会社でエージェント制はSRE不動産だけ。話を聞くと売却活動に役立つでしょう。ただし一括査定でなく1社だけの査定なので、すまいValueとセットで査定を依頼することがポイント。まずメールで概算価格を査定してくれます。

  4. 【公式サイト】SRE不動産

  5. HOME4U

    HOME4Uイメージw330
    実績5.0
    不動産会社4.0
    運営会社4.0
    査定実績:
    累計45万件(2001年開始)
    不動産会社数:
    1,800社
    運営会社:
    株式会社NTTデータ・スマートソーシング

    日本初の不動産一括査定サイト。2001年のサービス開始依頼、査定累計数45万件と実績も豊富。運営は東証1部上場の株式会社NTTデータのグループ会社。
    不動産会社は大小バランスよく登録されているため全国どこでも幅広く依頼ができます。
    机上査定を選ぶと、郵送やメールで査定可能。

    管理人のコメント

    HOME4Uでは査定依頼の記入欄が多いため、自然と査定精度が高くなる仕組みになっています。
    ちなみに記入した内容はまた不動産会社と話をするときに修正できます。
    あまり真剣に悩まず、とりあえず現時点の希望を書いておく程度で大丈夫。
    不動産会社はかなり絞られて紹介されるので、なるべく多くに査定を依頼すると良いでしょう。

  6. 【公式サイト】HOME4U

リビンマッチの運営する不動産一括査定サイトについては、こちらで詳しく解説しています。

公式サイトはこちら。
らくらく査定(リビンマッチ)

不動産査定アプリはまだ選択肢が少ない

ここまで見てきたように、不動産査定アプリはまだ選択肢が少なく、まだまだこれからといった段階。

今の時点では、不動産を査定するならアプリでなく、一括査定サイトを利用する方が現実的です。

ハウスくんハウスくん

一括査定サイトで無料査定を依頼すると、絶対売却しないといけないの?


家博士家博士

そんなことないよ。
「将来的に売却も検討している」という程度で大丈夫。
さすがに「絶対に売却しない!」というのはマズイいけどね。

主要な一括査定サイトをみるならこちらを参考に。

ハウスくんハウスくん

アプリ以外で、匿名で気軽に査定する方法はないの?

家博士家博士

査定の精度は落ちるけど、マンションの査定なら匿名でできるよ。

アプリ以外の匿名査定もある

実はアプリを使わなくても、マンションなら匿名で査定できます。

代表的は匿名査定サイトは、次の2つ。

HowMa

howma
AIを利用して査定を行ってくれる匿名査定サイト。

住所から物件の周辺情報や相場変動を考慮した時点修正までも反映して査定額を出すため、比較的正確性の高い査定結果が得られます。

ただしレインズの情報は利用していないので、あくまで参考程度にしておいたほうが良いでしょう。

公式サイトはこちら
HowMa

HOME’Sプライスマップ

homesプライスマップ
地図上でマンションの参考価格が分かるサイト。

対応エリアは全国に対応。

会員登録なども不要で、48万棟・470万戸ものマンション参考価格がチェックできるようになっています。

公式サイトはこちら
HOME’Sプライスマップ

不動産査定方法について詳しくはこちらで解説しています。

ハウスくんハウスくん

マンションなら匿名で良いんだ!


家博士家博士

まぁ使ってみれば分かるけど、推定価格帯の幅が広いし、レインズを使ってないから、あくまで参考程度だけどね。
本当に価格を査定するなら、不動産会社に無料査定を依頼するしかないよ。

不動産会社に無料査定を依頼するときのポイント

不動産会社に無料査定を依頼するときのポイントは次の2点。

  1. エリアで売買実績が豊富な不動産会社に絞る
  2. 上記の3〜6社に無料査定を依頼して、査定価格と話を聴き比べる

エリアで売買実績が豊富な不動産会社は、査定の精度が高くなります。

また今は都市部を中心に不動産価格が高騰しているため、不動産のプロでも査定が難しい状態。

不動産会社によって査定価格に差が出るため、1社だけでなく最低3社以上に査定を依頼しましょう。

ただし数が多すぎると対応が大変なので、多くても6社程度が良いでしょう。

ハウスくんハウスくん

エリアで売買実績が豊富な不動産会社は、どうやって探すの?


家博士家博士

不動産会社の心当たりがなければ、一括査定サイトを利用すると便利だよ

スマホさえあれば簡単に査定ができる不動産査定アプリですが、注意点も知ったうえで、上手に活用してください。

一括査定サイトの定番3社

一括査定サイトは主要なものだけでも10社以上ありますが、定番はほぼ決まっています。

一括査定サイトの定番となっている3社はこちら。

この3社以外についてはこちらにまとめています。

  1. すまいValue

    すまいValue
    実績5.0
    不動産会社4.5
    運営会社5.0
    査定実績:
    40万件
    不動産会社数:
    大手6社・全国900店舗
    運営会社:
    大手6社共同運営

    大手6社(三井のリハウス・住友不動産販売・東急リバブル・野村の仲介+・三菱地所ハウスネット・小田急不動産)が共同で2016年に設立した一括査定サイト。
    6社といっても全国900店舗あるため、ほぼ全ての地域をカバーしています。
    売却実績も豊富で、特に首都圏では家を売却した3人に2人がこの6社を利用しているほど。
    首都圏以外のほとんどの地方都市でも、三井・住友・東急の3社が売却実績のトップ3を独占しています。
    2021年現在、大手6社は他の一括査定サイトからほぼ撤退したため、これら大手に査定を依頼できる唯一の一括査定サイトです。
    簡易査定を選ぶと郵送やメールで査定可能。

    管理人のコメント

    地方では大手より地域密着の中小が強い場合もあるので、3位のHOME4Uも確認した方が良いでしょう。
    しかし都市部では「すまいバリュー」が定番です。
    特に大手トップ3社(三井・住友・東急)の情報量、査定精度、販売力はやはり別格。優秀な営業マンも数多く抱えています。

  2. 【公式サイト】すまいValue

  3. SRE不動産(旧ソニー不動産)

    SRE不動産
    実績4.0
    不動産会社4.0
    運営会社5.0
    査定実績:
    (2014年開始)
    不動産会社数:
    売主側1社(買主側多数)
    運営会社:
    SREホールディングス株式会社

    すまいValueと合わせて利用したいのが、SRE不動産(旧ソニー不動産)。利用できるエリアは首都圏と関西圏限定です。
    あのソニーが始めた不動産会社で、売主だけを担当するエージェント制が特徴。無数にある他の不動産会社が買主を探してくれるため、高値でスムーズに売れやすいメリットがあります。

    管理人のコメント

    大手不動産会社でエージェント制はSRE不動産だけ。話を聞くと売却活動に役立つでしょう。ただし一括査定でなく1社だけの査定なので、すまいValueとセットで査定を依頼することがポイント。まずメールで概算価格を査定してくれます。

  4. 【公式サイト】SRE不動産

  5. HOME4U

    HOME4Uイメージw330
    実績5.0
    不動産会社4.0
    運営会社4.0
    査定実績:
    累計45万件(2001年開始)
    不動産会社数:
    1,800社
    運営会社:
    株式会社NTTデータ・スマートソーシング

    日本初の不動産一括査定サイト。2001年のサービス開始依頼、査定累計数45万件と実績も豊富。運営は東証1部上場の株式会社NTTデータのグループ会社。
    不動産会社は大小バランスよく登録されているため全国どこでも幅広く依頼ができます。
    机上査定を選ぶと、郵送やメールで査定可能。

    管理人のコメント

    HOME4Uでは査定依頼の記入欄が多いため、自然と査定精度が高くなる仕組みになっています。
    ちなみに記入した内容はまた不動産会社と話をするときに修正できます。
    あまり真剣に悩まず、とりあえず現時点の希望を書いておく程度で大丈夫。
    不動産会社はかなり絞られて紹介されるので、なるべく多くに査定を依頼すると良いでしょう。

  6. 【公式サイト】HOME4U

各エリアで最適な組み合わせ
エリア別のオススメ一括査定サイト

あなたのエリアで最適な一括査定サイトの組み合わせはこちら。

  • 首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉)、関西圏(大阪・兵庫・京都・奈良)
    すまいValueで大手に、あわせてエージェント制のSRE不動産にも話を聞くと良いでしょう。
  • その他の都市(札幌・仙台・名古屋・福岡など)
    すまいValueで大手に、あわせてHOME4Uでエリアに特化した中小にも話を聞くと良いでしょう。
  • 地方(人口密度が少ない地域)
    →まずHOME4Uで探し、数が少なければSUUMOHOME'Sも使ってみると良いでしょう。

あなたの不動産査定が成功することを、心よりお祈りしております!