マンション売却に強い不動産会社
「マンション売却では、どこの不動産会社が良いの?」

マンション売却の不動産会社選びでお悩みでしょうか?

マンション売却に強い不動産会社に依頼したいけど、どこが強いのか分からない。
もしマンション売却に強い不動産会社が、サクッと分かれば理想的なのに…。

そんなあなたに朗報です。

マンション売却に強い不動産会社は、売却実績を見れば明らか。
むしろあまりの実力差に驚くかもしれません。

この記事では、実際の売却実績からマンション売却に強い不動産会社をまとめ、さらに強い理由を解説しました。

この記事を読むことで、あなたのマンションが予想外の高値でサクッと売れる可能性も高くなるでしょう。

マンションを高値で売ることは、将来の安心や理想の住み替えにもつながります。

あなたのマンション売却が成功するために、この記事がお役に立てば幸いです。

マンション売却に強い不動産会社はここだ! 売却実績で分かる!

マンション売却に強い不動産会社は、売却実績を見れば明らかです。

売買仲介件数ランキング上位25社(2019年)

不動産会社の売買仲介件数ランキング2019年3月

ハウスくんハウスくん

大手でもこんなに差があるんだ!


家博士家博士

あまり知られていないけど、不動産業界では一部の大手が圧倒的に強いんだ。
しかもシェアが年々大きくなっているよ。


日本の不動産業界は、大手3社が圧勝!!

「三井のリハウス(三井不動産)」「住友不動産販売」「東急リバブル」の3社は、仲介件数が2万件を超えており、圧倒的です。

これら大手トップ3は、最低限おさえておきたい不動産会社と言って良いでしょう。



まとめて査定を依頼する方法

早速、これらの大手トップ3社に、それぞれ連絡しても良いのですが、3回も電話するのは面倒かもしれません。

しかし、一括査定サイトの「すまいValue」を利用すれば、わずか数分でこれらの大手トップ3社を含む最大6社にまとめて無料査定を依頼できます。

すまいValueは、大手トップ3社を含む大手6社が共同で運営する一括査定サイト。

大手トップ3社にまとめて査定を依頼できるのは、すまいValueしかありません。

すまいValueイメージ

すまいValueの公式サイトはこちら
すまいValue

ハウスくんハウスくん

でもなんでこんなに差があるの?


家博士家博士

大手が売却に強いのには理由があるんだ。

大手不動産会社が売却に強い5つの理由

大手不動産会社はマンション売却に強い5つの理由はこちら。

一つずつ、詳しく見ていきましょう。

理由1. 売り出している物件が多い

多くの物件イメージ
大手不動産会社は会社の規模が大きいだけでなく、売り出している物件の数も非常に多くなっています。

物件の数が多い
  ↓
問い合わせが多い
  ↓
購入意欲が高い顧客を多く抱えている。
ということになるのです。

だから、あなたのマンションを売り出す際にも、これらの顧客へ情報が確実に伝わり、早く売れる可能性が高くなります。

顧客イメージ

また、マンションを購入する人は、あらかじめ予算や築年数などの希望条件を決めているものの、不動産会社の担当者と相談していくうちに、予算や希望条件を見直すことがよくあります。

例えば、
マンション購入希望者(Aさん)が次のようなマンションを探していたとします。

  • 予算2,500万円
  • 築10年以内

Aさんは不動産会社の担当者に希望を伝え物件を探してもらうわけですが、担当者は「予算2,500万円であれば、築15年くらいまで検討してみてはどうですか?」と、アドバイスをすることも多いのです。

一方で、例えばあなたが売却しようとしているマンションがこちらだとします。

  • 売り出し価格2,500万円
  • 築15年以内

あなたが売却しようとしているマンションに条件が一致しますよね。

このときに「例えば、こちらの物件などはいかがでしょう」といった感じで、優先的に紹介してもらえることもあります。

物件が多いからこその対応力で、売却成功を後押ししてもらえるというわけです。

理由2. 査定価格の精度が高い

査定精度が高いイメージ
大手不動産会社は取扱い物件が多いこともあって、営業マンの相場観が磨かれています。

そのため、査定価格の精度が高いのです。

そもそも査定価格とは、相場を基にした「この価格なら売れるだろう」という価格のこと。

実際の成約価格とは異なる場合がほとんどですが、査定精度が低ければ売却もスムーズには進まず、逆に精度が高ければ売却もスムーズに進む可能性が高くなります。

精度の高い査定価格が提示できるということは、マンション売却を成功させるためにも非常に重要なポイントとなるのです。

ハウスくんハウスくん

査定価格って高いか安いかだけを気にしがちだけれど、価格そのものよりも精度が高いかどうかが大事なんだね

家博士家博士

そう。
だから不動産会社に査定依頼するときは、査定価格の根拠もきちんと確認しておくことをオススメするよ

理由3. “売り方”を知っている

売り方イメージ
顧客が多い大手不動産会社は、中古マンションの“売り方”をよく知っています。

  • 売り出し価格をどれくらいに設定すれば良いか
  • どの程度の補修や部分リフォームが必要か
  • アピールすべきポイントはどこか
  • 内覧時の対応方法

普段から購入希望者の声を聞く機会が多いからこそ、こうしたポイントがよく分かっているのです。

家博士家博士

購入希望者がどういった点に注目してマンションを探しているのか、普段から聞く機会が多い大手不動産会社だからこそ、どこに力を入れればいいのかもよく分かっているんだ

理由4. 社内の営業ツールが充実している

社内ツールイメージ
大手不動産会社は資金力もあるため、営業ツールも充実しています。

独自の査定ソフトや社内情報検索システムを開発し、売却をサポート。

パンフレットや不動産売買に欠かせない税金に関する資料なども、しっかり準備されています。

不動産売買は私たち一般人からすると、専門的で分かりにくいことも多いもの。

営業ツールや資料が充実している大手不動産会社だから、売主・買主の双方が安心して不動産取引ができるのです。

理由5. 大手独自の売却サポートが充実している

サポートイメージ
大手不動産会社では各社それぞれ独自の売却サポートがあり、各社が競争することで内容が年々充実しています。

この売却サポートによって、売買の不安や不便を解消できるため、売主も買主もますます大手に集まる原因となっているほど。

具体的に大手不動産会社で利用できる主なサポートとして、次のようなものがあります。

サポート1. 建物保証・設備保証

マンションの給排水管や設備が故障した場合に、大手不動産会社が独自に2年間保証してくれるサービス。
(※不動産会社によって保証期間は多少違います)

買主が安心して購入できるので、マンションが売れやすくなる効果があります。

一般的に中古マンションの売買では、引き渡し後に判明した不具合(瑕疵)の責任は、

  • 引き渡しから設備7日間、建物3ヶ月間は売主責任
  • それ以降は買主責任

とします。

しかし、大手不動産会社の建物保証・設備保証では、不動産会社が売主・買主の両方に対して修復費用をサポートしてくれるのです。

サポート2. 売却保証

売却保証は売主をサポートするサービスで、一定期間内に売却ができなかった場合でも、最終的に不動産会社が買い取ってくれる保証です。

一般的に、媒介契約締結後3ヶ月間は通常の売却活動を実施。

この期間中に売却できなかったら、不動産会社が「買取保証額」で買取を行います。

最終的には買い取ってもらえるという保証があるため、買い替えを検討している場合でも安心です。

サポート3. つなぎ融資

こちらは家の買い替えを検討している場合に利用できるサービス。

買い替えでは売却物件の代金を新居購入資金に充てられれば問題ないのですが、売却代金を受取る前に新居の代金支払いが来てしまうこともあります。

この場合に、新居の代金分を不動産会社に立て替えてもらうのが「つなぎ融資」です。

資金の心配をせずに、スムーズな買い替えをサポートしてもらえます。

サポート4. ホームステージングや最新3D技術

ホームステージングとは、売却物件を家具や調度品で飾り、見栄えを良くしてくれるサービス。

新築マンションのモデルルームをイメージすると分かりやすいでしょう。

内覧時の第一印象を良くして、他の物件との差別化をはかります。

築浅物件や高級物件では、特に効果的な売却手法と言われています。

また大手では、最新3D技術を使って仮想空間でホームステージングやリフォームできます。

家の魅力をアップしてネットで広告することで、ムダな内覧を減らし、家が売れやすくなる効果があります。

サポート5. ホームクリーニングやリフォームなど

特に汚れが気になる水回りのクリーニングなど、不動産会社の負担で実施してもらえることも。

有償の場合でも、専門業者によるクリーニングが割引価格で利用できるなどの特典が準備されています。

リフォームについても、部分的リフォームから全面リフォームまで対応OK。

こちらも割引価格でお得に利用できます。

フルリフォーム後に売却保証付きで売り出すサービスも登場

様々な売却サポートを他社より先に導入してきた東急リバブルでは、さらに一歩進んだ新サービス『アクセル君』をリリース。

マンションをフルリフォームし、ホームステージングで演出。
3ヶ月で売れなければ査定価格+リフォーム費用で買取る保証付き。

費用は売却代金で支払うので、売主の初期負担・リスクなしで、マンションをアクティブに売却できます。

東急リバブルの無料査定を試すならこちら
東急リバブルの売却査定

ハウスくんハウスくん

大手不動産会社なら、こんなに色んななサービスが利用できるんだ!


家博士家博士

こうしたサポートは、資金力がある大手不動産会社だから出来ること。
不動産は金額が大きく、一般の人にとっては不安だからこそ、サポートが充実した大手不動産会社に人気が集まるんだ。
中古マンションの売却も、年々難しくなっているからね。

マンションを売り出しても売れるのは半分以下

実はマンションを売り出しても、全てが売れるわけではありません。

成約する(実際に売れる)マンションの割合は半分以下。

こちらが首都圏のマンションが2019年に成約した割合を、築年数別にまとめた結果です。

【マンションの築年数別の成約率】
(2019年・首都圏)

築年数別マンションの成約率2019年首都圏

レインズとは
国土交通省の指定流通機関である、不動産流通機構が運営するデータベース。
日本国内の過去の取引事例、現在の売り出し物件情報が登録されているのはレインズだけ。
不動産会社しか利用できません。
(参考)家を売るときに知っておきたい「レインズ」のこと

レインズによると、築20年以内のマンションでも成約に至るのは3〜4戸に1戸(約25〜30%)、20年を超えると5〜6戸に1戸(20%以下)となるのです。

ただしこの結果が、そのまま現実を反映しているわけではありません。

なぜなら売り主の中には、「試しに高値で売り出してみる」というケースもあるため。

また不動産会社が登録義務を守らずに、全ての成約実績をレインズへ登録していないということもあります。

それにしても、レインズのデータでは、半数以下しか売れていないのが現実。

もし不動産会社選びを間違えると、売れずに数ヶ月経ってしまい、最終的には相場の6割〜8割程度の価格で買取業者が買取って転売することになります。


ハウスくんハウスくん

なんでこんなに売れないの?

家博士家博士

他の先進国と違って、日本では新築住宅の量を規制する法律が無いんだ。
だから新築マンションが次々に建てられて、中古マンションが売れ残っているんだよ。

次々と建てられる新築分譲マンション

首都圏でみると2019年では、中古マンションのレインズ成約件数と同じくらいの新築分譲マンションが建てられていることが分かります。

  • 売り出された中古マンション: 20.5万戸
  • 成約した中古マンション: 3.8万戸
  • 新築分譲マンション: 3.1万戸

※東日本レインズ他より

中古マンションを売り出す人が増えている

中古マンションの成約率が低いもう一つの理由は、中古マンションを買う人が増えていないのに、売り出す人が増えているため。

首都圏の中古マンションの
成約件数と売り出し件数(レインズ新規登録件数)

首都圏中古マンションの成約と新規登録件数変化

実は中古マンションの成約件数は、2013年から5%しか増えておらず、ほとんど横ばいです。

  • 2013年の成約件数…3万6,432件
  • 2019年の成約件数…3万8,109件(+1,677件、+5%)

一方で中古マンションを売り出す人(レインズ新規登録件数)は、4.1万人も増えています。

  • 2013年のレインズ新規登録件数…16.3万件
  • 2019年のレインズ新規登録件数…20.5万件(+4.1万件、+20%)

中古マンションは、ますます売れにくくなっていることが分かります。


ハウスくんハウスくん

マンションが売れにくくなっているなら、価格も下がっているの?


家博士家博士

ところが違うんだ。
中古マンションの価格は大きく上がっているんだよ。

中古マンション価格は上がっている

中古マンションの価格は大きく上がっています。

不動産価格指数(全国)

不動産価格指数(全国)2020年8月

「不動産価格指数」とは

不動産価格指数とは、純粋に不動産相場の価格変動を見ることができる指数。

国土交通省がヘドニック法という統計計算手法で、年間30万件の不動産売買成約価格から築年数や立地などの余計な要素を取り除き、純粋な価格変動をまとめたもの。

3ヶ月前の売買実績を毎月末に公表。

マンションは、この約7年で50%も値上がりしています。


ハウスくんハウスくん

中古マンションを買う人は増えていないのに、なぜ中古マンション価格は上がっているの?


家博士家博士

原因は新築マンションの高騰なんだ。

中古マンション高騰の原因は、新築マンションの高騰

首都圏の新築マンション価格は、この7年で約30%も上昇しています。

  • 2012年 平均4,540万円
  • 2019年 平均5,980万円(+32%UP!)



ハウスくんハウスくん

新築マンションもすごい上昇だね。
なぜ新築マンションの価格が上がっているの?


家博士家博士

新築マンション価格が高騰している原因は、次の4つなんだ。

新築マンション価格が高騰している理由

  • 日銀の金融緩和で住宅ローン金利が下がり、月々のローン支払いが安いことから、高い価格でも売れる環境のため。
  • (高くても売れるので)オリンピックや震災復興などで高騰した工事費を、販売価格に上乗せしているため。
  • (高くても売れるので)以前より駅に近い好立地マンションが増えたため。
  • (高くても売れるので)地価の上昇を販売価格に上乗せしているため。

ハウスくんハウスくん

日銀の金融緩和で、高くても売れる環境だから、マンション価格がドンドン上がっているんだ!


家博士家博士

そうだね。
日銀の金融緩和が発表された2013年1月から、明らかにマンション価格が上がっているんだ。


ハウスくんハウスくん

じゃあ、なぜ新築マンション価格が上がると、中古マンション価格が上がるの?


家博士家博士

中古マンションの価格は、新築マンション価格を元に決まるからだよ。

マンション築年数と価格下落率(2018年)

マンションの築年数と価格下落率2018年

ハウスくんハウスくん

なるほど。
中古マンションの価格は、新築マンションの高騰にあわせて高騰している。
だけど、中古マンションを売るのは難しいんだ

家博士家博士

そうだね。
売却を成功させるためには、正確に査定できる相場感覚が大切。
だからマンション売却に強い不動産会社を選ばないといけないんだ。

まとめ

「成約に至るのは半分以下」という中古マンションの成約状況を知って、心配になったかもしれません。

しかし、マンション売却に強い不動産会社さえ選べれば、売却成功率はグッと上がります。

ここまで見てきた通り、マンション売却に強い不動産会社は大手不動産会社。

特に「三井のリハウス」「住友不動産販売」「東急リバブル」といった大手3社はおさえておきたいところ。

すまいValueを使えば、これら大手3社にまとめて査定を依頼できます。

あなたのマンション売却が成功することを、心よりお祈りしております!

一括査定サイトの定番3社

一括査定サイトは主要なものだけでも10社以上ありますが、定番はほぼ決まっています。

一括査定サイトの定番となっている3社はこちら。

この3社以外についてはこちらにまとめています。

  1. すまいValue

    すまいValue
    実績5.0
    不動産会社4.5
    運営会社5.0
    査定実績:
    36万件
    不動産会社数:
    大手6社・全国870店舗
    運営会社:
    大手6社共同運営

    大手6社(三井のリハウス・住友不動産販売・東急リバブル・野村の仲介+・三菱地所ハウスネット・小田急不動産)が共同で2016年に設立した一括査定サイト。
    6社といっても全国870店舗あるため、ほぼ全ての地域をカバーしています。
    売却実績も豊富で、特に首都圏では家を売却した3人に2人がこの6社を利用しているほど。
    首都圏以外のほとんどの地方都市でも、三井・住友・東急の3社が売却実績のトップ3を独占しています。
    2020年現在、大手6社は他の一括査定サイトからほぼ撤退したため、これら大手に査定を依頼できる唯一の一括査定サイトです。
    簡易査定を選ぶと郵送やメールで査定可能。

    管理人のコメント

    地方では大手より地域密着の中小が強い場合もあるので、3位のHOME4Uも確認した方が良いでしょう。
    しかし都市部では「すまいバリュー」が定番です。
    特に大手トップ3社(三井・住友・東急)の情報量、査定精度、販売力はやはり別格。優秀な営業マンも数多く抱えています。

  2. 【公式サイト】すまいValue

  3. SRE不動産(旧ソニー不動産)

    SRE不動産
    実績4.0
    不動産会社4.0
    運営会社5.0
    査定実績:
    (2014年開始)
    不動産会社数:
    売主側1社(買主側多数)
    運営会社:
    SREホールディングス株式会社

    すまいValueと合わせて利用したいのが、SRE不動産(旧ソニー不動産)。利用できるエリアは首都圏と関西圏限定です。
    あのソニーが始めた不動産会社で、売主だけを担当するエージェント制が特徴。無数にある他の不動産会社が買主を探してくれるため、高値でスムーズに売れやすいメリットがあります。

    管理人のコメント

    大手不動産会社でエージェント制はSRE不動産だけ。話を聞くと売却活動に役立つでしょう。ただし一括査定でなく1社だけの査定なので、すまいValueとセットで査定を依頼することがポイント。まずメールで概算価格を査定してくれます。

  4. 【公式サイト】SRE不動産

  5. HOME4U

    HOME4Uイメージw330
    実績5.0
    不動産会社4.0
    運営会社4.0
    査定実績:
    累計40万件(2001年開始)
    不動産会社数:
    1,500社
    運営会社:
    株式会社NTTデータ・スマートソーシング

    日本初の不動産一括査定サイト。2001年のサービス開始依頼、査定累計数40万件と実績も豊富。運営は東証1部上場の株式会社NTTデータのグループ会社。
    不動産会社は大小バランスよく登録されているため全国どこでも幅広く依頼ができます。
    机上査定を選ぶと、郵送やメールで査定可能。

    管理人のコメント

    HOME4Uでは査定依頼の記入欄が多いため、自然と査定精度が高くなる仕組みになっています。
    ちなみに記入した内容はまた不動産会社と話をするときに修正できます。
    あまり真剣に悩まず、とりあえず現時点の希望を書いておく程度で大丈夫。
    不動産会社はかなり絞られて紹介されるので、なるべく多くに査定を依頼すると良いでしょう。

  6. 【公式サイト】HOME4U

各エリアで最適な組み合わせ
エリア別のオススメ一括査定サイト

あなたのエリアで最適な一括査定サイトの組み合わせはこちら。

  • 首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉)、関西圏(大阪・兵庫・京都・奈良)
    すまいValueで大手に、あわせてエージェント制のSRE不動産にも話を聞くと良いでしょう。
  • その他の都市(札幌・仙台・名古屋・福岡など)
    すまいValueで大手に、あわせてHOME4Uでエリアに特化した中小にも話を聞くと良いでしょう。
  • 地方(人口密度が少ない地域)
    →まずHOME4Uで探し、数が少なければSUUMOHOME'Sも使ってみると良いでしょう。