マンションマーケットイメージ
「マンションマーケットってどうなの?」

マンション売却でマンションマーケットを利用するかお迷いでしょうか?

マンションマーケットは日本最大級のマンション情報サイト。

2015年にスタートした比較的新しいサイトですが、メディアで取り上げられることも増えています。

今回はマンションマーケットのメリットや注意点について、徹底解説します。

この記事を読むことで、あなたがマンションマーケットを使うべきかどうか、使うなら何に注意すれば良いのかが分かります。

あなたのマンション売却が成功するために、この記事がお役に立てれば幸いです。

マンションマーケットは3つのサービス

マンションマーケットでは、次の3つのサービスを提供しています。

  • マンション売却
  • マンション相場情報
  • マンション買取の一括査定

マンション売却

マンションマーケットでは、マンションを「より高く」「スマートに」売却するための売却サービスを提供。

仲介手数料は定額、相談や売却活動報告は全てオンライン上でやり取りできます。

オンラインツールはPCはもちろん、スマホからの利用もOK。

「不動産会社からの電話応対が大変」という悩みも解消されます。

マンション相場情報

全国11万棟を超えるマンションの「過去の売出し価格」「推定相場情報」「資産評価」が分かるサービス。

現在販売中の部屋があれば、その情報も見ることができます。

マンション買取の一括査定

マンション買取業者に、無料でまとめて買取相談ができるサービス。

必要な情報を入力するだけで、数十社のマンション買取業者から査定結果が受け取れます。

マンションマーケットのメリット

マンションマーケットには、次のようなメリットがあります。

  1. マンションに特化し全国対応
  2. 売却では仲介手数料49.8万円定額でお得
  3. 買取では複数の不動産会社へまとめて査定依頼できる

メリット1. マンションに特化し全国対応

サイト名からも分かるように、マンションマーケットはマンションに特化してサービスを提供しています。

相場情報については全国対応。

過去の売買価格や推定の相場情報(1㎡あたりの価格)、資産評価などがチェックできます。

買取と売却はエリア限定

一方、買取と売却についてはエリアが限定。

マンション買取の対象エリアは1都3県。

マンション売却の対象エリアは、東京23区と神奈川県横浜市・川崎市です。

対象エリア外の売却査定は一括査定サイトHOME4Uに

ただし売却の場合は対象エリア外であっても、査定してもらうことはできます。

この場合は「マンションマーケットによる査定」ではなく「HOME4Uによる査定」になります。

例:東京都八王子市で査定依頼した場合

下の画像のように、自動的にHOME4Uの査定サービスへ切り替わります。
マンションマーケット八王子市査定依頼

メリット2. 売却では仲介手数料49.8万円定額でお得

マンションマーケットの売却サービスを通じて売却すると、仲介手数料は定額の49.8万円(税込53万7,840円)。

利用した人の90%が「手数料が安くなった」と回答しています。

マンションマーケットが手数料を安くできるのは、業務を効率化しているから。

インターネットによる業務展開に特化し効率化をはかることで、手数料を削減できているのです。

ハウスくんハウスくん

そもそも仲介手数料ってどれくらいかかるの?

家博士家博士

法定上限である売買価格×3%+6万円+消費税が一般的だよ

売却価格が1,460万円以上だとお得に

例えば売買価格が2,000万円だった場合、仲介手数料は消費税込みで71万2,800円となります。

しかしマンションマーケットなら税込53万7,840円で定額なので、17万円以上安くなる計算に。

売買価格が高くなれば高くなるほど、仲介手数料定額によるお得度が上がります。

なお、マンションマーケットの仲介手数料の方が安くなるのは、売買価格が1,460万円を超えたとき。

相場情報などを見て1,460万円より高く売れそうな場合は、マンションマーケットを利用してみるのがオススメです。

メリット3. 買取では複数の不動産会社へまとめて査定依頼できる

買取サービスでは、マンションマーケットと提携している数十社の買取業者に査定依頼できます。

まずは相談フォームから売却したいマンションに関する情報を送信。

その後あなたの代理人となるエージェントが、電話で詳しい希望条件や現況などをヒアリングします。

その情報をもとに買取業者へまとめて査定を依頼。

査定結果が届いたら売却交渉へと進みますが、条件の交渉は専任のエージェントがしっかりサポートしてくれます。

契約書の作成もお任せでOK。

しっかりしたサポートがあるのに仲介手数料も不要なので、完全無料で利用できます。

なお買取サービスの対応エリアは1都3県のみとなっています。

マンションマーケットの注意点

一方でマンションマーケットには次のような注意点もあります。

  1. レインズ規約によりレインズの情報は使えない
  2. 売却では1社のみの査定と同じ
  3. 買取では他の一括査定サイトとの併用もあり

注意点1. レインズ規約によりレインズの情報は使えない

マンション相場情報では、物件の過去の売出し価格や相場情報が分かりますが、レインズの情報は反映されていません。

レインズとは
国土交通省の指定流通機関である、不動産流通機構が運営するデータベース。
過去の取引事例、現在の売り出し物件情報が登録されています。
不動産会社しか利用できません。
(参考)家を売るときに知っておきたい「レインズ」のこと

実際の取引価格などが集約されているレインズですが、情報を第三者に公開することは規約で禁止されています。

ハウスくんハウスくん

そもそもレインズの情報は、どんなことに使われるの?

家博士家博士

不動産会社が物件を査定する際に、参考事例として使ったりするんだよ

マンションマーケットの「過去の売買価格」とは、売り出された時の「売り出し価格」で、実際に売買された成約価格ではありません。

そもそも売り出されたマンションの内、売買が成立するのは半分以下。

残りのマンションは、あきらめて売り止めたり、安値で不動産会社に買い取られたりしています。

売り出し価格とは、売れ残っている価格ともいえるのです。

注意点2. 売却では1社のみの査定と同じ

マンションマーケットではマンションの売却価格を査定できますが、一括査定サイトとは大きく違う点があります。

一括査定サイトでは複数の不動産会社にまとめて査定依頼できますが、マンションマーケットではそれができません。

というのも、マンションマーケットを運営している会社自体が宅地建物取引業免許を取得しており、不動産仲介業務をする会社だから。

マンションマーケットの売却で査定依頼するということは、1社だけに査定依頼するのと同じなのです。

家博士家博士

他の一括査定サイトは、あくまでも「売主」と「不動産会社」をマッチングさせることが目的。
だけど、マンションマーケットは不動産会社と同じように仲介業務をするから、マンションマーケットを使うということは運営会社1社に査定を依頼することになるんだ

ハウスくんハウスくん

他のサイトのように、複数の不動産会社から査定結果が届くわけではないんだね

複数の不動産会社の話を聴き比べる方が良さが分かる

マンション売却では、複数の不動産会社に無料査定を依頼して話を聴き比べ、信頼できそうな不動産会社へ売却を依頼しましょう。

他の不動産会社にも査定を依頼して話を聴き比べた方が、マンションマーケットの良さが分かります。

複数社に査定依頼する場合は「すまいValue」が良いでしょう。

すまいValueなら、都市部で豊富な売却実績を持つ大手トップ3社「三井不動産リアルティ」「東急リバブル」「住友不動産販売」に、まとめて査定依頼できます。

HOME4Uでの査定になる地域なら、HOME4U、HOME’Sなどを使うと良いでしょう。

複数の不動産会社の話を聴き比べて、納得してマンションマーケットを選びましょう。

一括査定サイトの定番3社

一括査定サイトは主要なものだけでも10社以上ありますが、定番はほぼ決まっています。

一括査定サイトの定番となっている3社はこちら。

この3社以外についてはこちらにまとめています。

  1. すまいValue

    すまいバリュー
    実績5.0
    不動産会社4.5
    運営会社5.0
    査定実績:
    18万件(開始後2年合計)
    不動産会社数:
    大手6社・全国840店舗
    運営会社:
    大手6社共同運営

    大手6社(三井不動産リアルティ・住友不動産販売・東急リバブル・野村不動産アーバンネット・三菱地所ハウスネット・小田急不動産)が共同で2016年10月に立ち上げた一括査定サイト。
    6社といっても全国840店舗あるため、ほぼ全ての地域をカバーしています。
    売却実績も豊富で、特に首都圏では家を売却した3人に2人がこの6社を利用しているほど。
    首都圏以外のほとんどの地方都市でも、三井・住友・東急の3社が売却実績のトップ3を独占しています。
    2019年現在、大手6社は他の一括査定サイトからほぼ撤退したため、これら大手に査定を依頼できる唯一の一括査定サイトとして、「すまいValue」が新定番となっています。

    管理人のコメント

    地方では大手より地域密着の中小不動産会社の方が強い場合もあるため、地方の郊外から外れたエリアではLIFULL HOME'S又はHOME4Uも確認してみたほうが良いでしょう。
    しかし都市部の方は「すまいバリュー」が現状では最強の一括査定サイトです。
    特に大手トップ3社(三井・住友・東急)の情報量、査定精度、販売力はやはり別格。優秀な営業マンも数多く抱えています。
    机上査定と訪問査定が選べる点もおすすめ。

  2. 【公式サイト】すまいValue

  3. LIFULL HOME'S

    LIFULL HOMESイメージ
    実績4.5
    不動産会社4.5
    運営会社5.0
    査定実績:
    非公開(サイト利用者476万人)
    不動産会社数:
    1,777社
    運営会社:
    株式会社LIFULL

    運営は、HOME'SのテレビCMでおなじみの東証1部上場 株式会社LIFULL。2008年にマンション専用でサービスを開始。2011年から戸建ても含めて売却査定ができる仕様に。参加会社数が多く、特に地元密着系の中小不動産会社が多数登録しています。

    管理人のコメント

    不動産会社を選ぶ際に、各社の特徴(買取保障、瑕疵保証制度あり、半数以上がベテランなど)がアイコンで表示されるので、選びやすいシステムです。
    訪問査定ではなく机上査定を希望する場合は、不動産会社へのメッセージ欄で伝えると良いでしょう。
    選ぶ会社の数は3社〜6社がオススメです。

  4. 【公式サイト】LIFULL HOME'S

  5. HOME4U

    HOME4Uイメージw330
    実績5.0
    不動産会社4.0
    運営会社5.0
    査定実績:
    累計35万件(2001年開始)
    不動産会社数:
    1,300社
    運営会社:
    株式会社NTTデータ・スマートソーシング

    日本初の不動産一括査定サイト。2001年のサービス開始依頼、査定累計数35万件と実績も豊富。運営は東証1部上場の株式会社NTTデータのグループ会社。
    不動産会社は大小バランスよく登録されているため幅広く依頼ができます。

    管理人のコメント

    HOME4Uでは査定依頼の記入欄が多いため、自然と査定精度が高くなる仕組みになっています。
    ちなみに記入した内容はまた不動産会社と話をするときに修正できます。
    あまり真剣に悩まず、とりあえず現時点の希望を書いておく程度で大丈夫。
    不動産会社はかなり絞られて紹介されるので、なるべく多くに査定を依頼すると良いでしょう。

  6. 【公式サイト】HOME4U


首都圏・関西圏ならSRE不動産(旧ソニー不動産)も

首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)、関西圏(大阪・兵庫)の場合は、SRE不動産(旧ソニー不動産)もおすすめです。

HOMES

SRE不動産は、あのソニーが始めた不動産会社。

アメリカ式エージェント制度を取り入れ、完全に売り主の立場で家の売却をサポートしてくれます。

ソニー不動産について詳しくはこちら
SRE不動産(旧ソニー不動産)の評価・口コミ、利用するときの注意点とは

SRE不動産では、メールで査定結果を教えてくれるので、とりあえず査定価格の取り寄せだけでも試す価値はあります。

SRE不動産の無料査定依頼はこちら
SRE不動産


マンション築20年以上、戸建て築15年以上ならリフォームプラン付きで売る方法も

首都圏・中部圏・近畿圏限定ですが、パナソニックが新しく始めたリフォームプラン付きの売却「Riarie(リアリエ)」なら、競合物件との価格競争を避けて、高く早く売れる可能性があります。

riarie

リアリエでは、複数のリフォームプランを3次元のコンピューターグラフィック(3DCG)で作成するため、家の魅力が大幅にアップ。

さらにリフォーム予算・補助金・減税メリットなどが明確なので、購入者の心理的ハードルが下がり、家が早く高く売れます。

パナソニックのリアリエについて詳しくはこちら
リアリエはリフォームプラン付きで家が早く売れる! 試すなら急ぐべき理由とは

リアリエの無料査定を試すならこちら
ReaRie(リアリエ)

注意点3. 買取では他の一括査定サイトとの併用もあり

買取の場合は、できるだけ多くの業者に査定依頼することでが高く売れます。

マンションマーケットでも数十社に査定依頼できますが、他のサイトも併用して20社程度に査定依頼するのがおすすめです。

査定依頼のときには、備考欄などに「買取希望」と書いておくと良いでしょう。

一括査定サイトはこちらでまとめています。

買取について詳しくはこちら

マンションマーケットの入力項目

マンションマーケットはマンションに特化したサイトなので、物件種別を選ぶ項目はありません。

入力項目は次の通りです。

都道府県
市区町村
マンション名
住所(市区町村以下)
部屋番号
階数
専有面積
間取り
方位
居住状況
本人/家族が居住中/居住者無し/賃借人が居住中
名義人
本人所有/家族所有/共有/その他
査定理由
住み替え/離婚/ローンの返済が厳しい/資産整理/相続/財産分与/他社で売却中だが売れない/この物件の購入を検討
ご相談内容(任意・自由記述)
氏名とフリガナ
メールアドレス
パスワード(会員登録のため)
電話番号
連絡可能な時間帯(任意)

まとめ

首都圏を中心に、マンションに特化した3つのサービスを提供しているマンションマーケット。

マンションの売却を考えているなら、使ってみる価値のあるサイトです。

マンションマーケットの対象エリアであれば仲介手数料が49.8万円定額なので、売却費用を抑えたい人に向いています。

一方で、売却の場合は1社だけに査定依頼するのと同じという注意点も。

他社と比較することでマンションマーケットの良さも分かります。

他の一括査定サイトを併用して複数社に査定してもらうと良いでしょう。

買取の場合はできるだけ多くの業者に査定してもらうのが高く売るコツなので、他の一括査定サイトと併用するのもおすすめ。

あなたのマンションが高く売れ、売却が成功することをお祈りいたします!

公式サイトはこちら
マンションマーケット

一括査定サイトの定番3社

一括査定サイトは主要なものだけでも10社以上ありますが、定番はほぼ決まっています。

一括査定サイトの定番となっている3社はこちら。

この3社以外についてはこちらにまとめています。

  1. すまいValue

    すまいバリュー
    実績5.0
    不動産会社4.5
    運営会社5.0
    査定実績:
    18万件(開始後2年合計)
    不動産会社数:
    大手6社・全国840店舗
    運営会社:
    大手6社共同運営

    大手6社(三井不動産リアルティ・住友不動産販売・東急リバブル・野村不動産アーバンネット・三菱地所ハウスネット・小田急不動産)が共同で2016年10月に立ち上げた一括査定サイト。
    6社といっても全国840店舗あるため、ほぼ全ての地域をカバーしています。
    売却実績も豊富で、特に首都圏では家を売却した3人に2人がこの6社を利用しているほど。
    首都圏以外のほとんどの地方都市でも、三井・住友・東急の3社が売却実績のトップ3を独占しています。
    2019年現在、大手6社は他の一括査定サイトからほぼ撤退したため、これら大手に査定を依頼できる唯一の一括査定サイトとして、「すまいValue」が新定番となっています。

    管理人のコメント

    地方では大手より地域密着の中小不動産会社の方が強い場合もあるため、地方の郊外から外れたエリアではLIFULL HOME'S又はHOME4Uも確認してみたほうが良いでしょう。
    しかし都市部の方は「すまいバリュー」が現状では最強の一括査定サイトです。
    特に大手トップ3社(三井・住友・東急)の情報量、査定精度、販売力はやはり別格。優秀な営業マンも数多く抱えています。
    机上査定と訪問査定が選べる点もおすすめ。

  2. 【公式サイト】すまいValue

  3. LIFULL HOME'S

    LIFULL HOMESイメージ
    実績4.5
    不動産会社4.5
    運営会社5.0
    査定実績:
    非公開(サイト利用者476万人)
    不動産会社数:
    1,777社
    運営会社:
    株式会社LIFULL

    運営は、HOME'SのテレビCMでおなじみの東証1部上場 株式会社LIFULL。2008年にマンション専用でサービスを開始。2011年から戸建ても含めて売却査定ができる仕様に。参加会社数が多く、特に地元密着系の中小不動産会社が多数登録しています。

    管理人のコメント

    不動産会社を選ぶ際に、各社の特徴(買取保障、瑕疵保証制度あり、半数以上がベテランなど)がアイコンで表示されるので、選びやすいシステムです。
    訪問査定ではなく机上査定を希望する場合は、不動産会社へのメッセージ欄で伝えると良いでしょう。
    選ぶ会社の数は3社〜6社がオススメです。

  4. 【公式サイト】LIFULL HOME'S

  5. HOME4U

    HOME4Uイメージw330
    実績5.0
    不動産会社4.0
    運営会社5.0
    査定実績:
    累計35万件(2001年開始)
    不動産会社数:
    1,300社
    運営会社:
    株式会社NTTデータ・スマートソーシング

    日本初の不動産一括査定サイト。2001年のサービス開始依頼、査定累計数35万件と実績も豊富。運営は東証1部上場の株式会社NTTデータのグループ会社。
    不動産会社は大小バランスよく登録されているため幅広く依頼ができます。

    管理人のコメント

    HOME4Uでは査定依頼の記入欄が多いため、自然と査定精度が高くなる仕組みになっています。
    ちなみに記入した内容はまた不動産会社と話をするときに修正できます。
    あまり真剣に悩まず、とりあえず現時点の希望を書いておく程度で大丈夫。
    不動産会社はかなり絞られて紹介されるので、なるべく多くに査定を依頼すると良いでしょう。

  6. 【公式サイト】HOME4U


首都圏・関西圏ならSRE不動産(旧ソニー不動産)も

首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)、関西圏(大阪・兵庫)の場合は、SRE不動産(旧ソニー不動産)もおすすめです。

HOMES

SRE不動産は、あのソニーが始めた不動産会社。

アメリカ式エージェント制度を取り入れ、完全に売り主の立場で家の売却をサポートしてくれます。

ソニー不動産について詳しくはこちら
SRE不動産(旧ソニー不動産)の評価・口コミ、利用するときの注意点とは

SRE不動産では、メールで査定結果を教えてくれるので、とりあえず査定価格の取り寄せだけでも試す価値はあります。

SRE不動産の無料査定依頼はこちら
SRE不動産


マンション築20年以上、戸建て築15年以上ならリフォームプラン付きで売る方法も

首都圏・中部圏・近畿圏限定ですが、パナソニックが新しく始めたリフォームプラン付きの売却「Riarie(リアリエ)」なら、競合物件との価格競争を避けて、高く早く売れる可能性があります。

riarie

リアリエでは、複数のリフォームプランを3次元のコンピューターグラフィック(3DCG)で作成するため、家の魅力が大幅にアップ。

さらにリフォーム予算・補助金・減税メリットなどが明確なので、購入者の心理的ハードルが下がり、家が早く高く売れます。

パナソニックのリアリエについて詳しくはこちら
リアリエはリフォームプラン付きで家が早く売れる! 試すなら急ぐべき理由とは

リアリエの無料査定を試すならこちら
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