「イエシル査定はどうなの? 評判は?」

マンションの売却でIESHIL(イエシル)を利用するかお悩みですね。

大切なマンションの売却ですから、不安になるのは当然のこと。

でも安心してください。
イエシル査定は、首都圏でマンションを売却するなら便利なサービスです。

ただし利用するなら知っておきたい5つの注意点もあります。

この記事では、イエシル査定のメリットと注意点、評判について分かりやすくまとめました。

あなたのマンション売却が成功するために、この記事がお役に立てば幸いです。

イエシル査定の3つのメリット

イエシル査定のメリットはこちら。

それぞれ解説します。

メリット1. 買取と仲介を同時に査定できる

イエシル査定では、買取と仲介を同時に査定できます。

買取と仲介(普通の売買)のイメージはこちら。
仲介と買取のイメージ

買取は手間なく短期で売れるが相場より2割以上安い

買取とは、不動産会社が買取り、転売して利益を得るもの。

買取価格を知ることで、相場の底値が分かります。

買取のメリット

  • 最短1週間程度で売却できる
  • 手間をかけずに売却できる
  • 自社買取なら仲介手数料(売買価格×3%+6万円)が不要
  • 契約不適合責任(瑕疵担保責任)を免責で売れる
買取のデメリット

  • 価格が相場より2割以上安くなる
  • 相見積もりをとらないと、さらに安くなる恐れがある
  • 転売が難しい不人気物件は断られる

不動産会社は市場価格で転売して利益を得るため、相場より2割以上安くないと買い取りません。

買取で少しでも高く売るためには、なるべく多くの不動産会社、できれば10社以上に査定を依頼し、相場に近い価格で買取る会社を見つけます。

それでも安くなってしまうため、特に急ぐ事情がなければ、普通に仲介で売却するのが一般的です。

仲介では時間・手間がかかるが相場通りに売れる

仲介(普通の売買)とは、不動産会社と媒介契約を結び、一般の買主を探してもらうもの。

不動産会社の査定価格は、通常3ヶ月以内に売れると予想される価格です。

仲介のメリット

  • 価格が相場±10%程度で売れる
  • 相場より1割〜2割下げれば、短期間で売却できる
  • 不人気物件でも、値下げして長期間売り出せば売れることが多い
仲介のデメリット

  • 売却に時間がかかり、高値を狙うと売れ残るリスクもある。
  • 内覧対応など手間がかかる
  • 仲介手数料(売買価格×3%+6万円)が必要
  • 契約不適合責任(瑕疵担保責任)リスクがある。

仲介でも、不動産会社選びと売出し価格さえ間違えなければ、3ヶ月以内に売却は可能です。

メリット2. 専属アドバイザーに相談できる

イエシル査定では、専属アドバイザーに相談できます。

専属アドバイザーは、元不動産営業マンで仲介経験10年以上、有資格者(宅建等)と専門家として申し分ありません。

この専門家が、中立な立場からアドバイスしてくれます。

売却だけでなく、購入なども相談でき、利用者の満足度は93.6%と高い評価。

累計相談件数も3,500組以上(2021年5月集計)と増えています。

専門的な知識が欠かせない不動産の売却では、アドバイザーの存在はありがたいですね。

ハウスハウス

ちなみに専門家にアドバイスをもらう方法って、他にないの?


家博士家博士

無料と有料の方法があるね。

他に専門家にアドバイスがもらえる方法

無料ならネット掲示板

もし無料で専門家のアドバイスが欲しい場合は、お悩み相談サイトを使ってみるのも良いでしょう。

リタイア後の不動産営業マンなどが、意外と質の高い回答をしてくれます。

ただし具体的な会社名など固有名詞は出せません。

代表的なものはこちら。

トラブルなら公的な相談サービスも

商品やサービスのトラブル全般なら消費者生活センターが窓口になります。
【参考】国民生活センター・全国の消費生活センター等

また不動産購入やリフォームなどのトラブルなら、公的な相談サービスもあります。
【参考】住宅リフォーム・紛争処理センター

完全に中立な専門家に相談するなら有料で

完全に中立な専門家へ相談するなら、有料で相談する方法も良いでしょう。

専門家へのスポットコンサルなら、ビザスクが最大手。

具体的な内容を、現役の専門家に相談できます。

【参考】ビザスク

メリット3. 不動産会社と直接話さずに済む

イエシル査定では、専属アドバイザーが不動産会社の査定を取りまとめてくれます。

あなたは不動産会社と直接話す必要はありません。

初回の査定は机上査定(簡易査定)なので、訪問は無し。

訪問査定をするときも、1社に絞れば1回だけで済みます。

対象がマンション限定なので、机上査定でもある程度の精度は期待できるでしょう。

ハウスハウス

専属アドバイザーの存在は大きいね。
無料で相談できるし、手間もかからないのか。


家博士家博士

それがメリットでもあるし、場合によっては注意点でもあるね。

イエシルの公式サイトはこちら
【IESHIL(イエシル)】

以上、ここまでイエシル査定のメリットを見てきましたが、注意点もあります。

イエシル査定の5つの注意点

イエシル査定の注意点はこちら。

注意点1. エリアと物件が限られている

イエシル査定が利用できるのは、首都圏(東京、神奈川、埼玉、千葉)のマンションのみ。

首都圏以外や、首都圏でも一戸建ては対象外です。

対象外の方は、他の一括査定サイトを利用してください。

主要な一括査定サイトはこちらで紹介しています。

注意点2. 最大3社しか紹介されない

イエシル査定では、最大3社しか紹介されません。

不動産の査定では、最低3社以上、できれば6社程度に査定を依頼して、話を聴き比べた方が安心です。

なぜなら今は都市部を中心に不動産価格が高騰し、さらにコロナの影響でプロでも査定が難しい環境だから。

不動産価格指数(全国)

不動産価格指数(全国)2022年8月

不動産価格指数とは

不動産相場の価格変動が純粋に分かる指数。国土交通省がアンケートで集めた年間30万件の成約価格を元に、ヘドニック法という統計計算でまとめたもの。3ヶ月前までのデータが毎月末頃に公表される。

マンションは、約9年半で79%も値上がりしています。

イエシル査定を利用する場合も、できれば並行して他の不動産会社にも査定を依頼して、話を聴き比べると良いでしょう。

首都圏なら、売買仲介実績が上位の4社、三井のリハウス住友不動産販売東急リバブル野村の仲介+を中心に選ぶと良いでしょう。

注意点3. 他の一括査定でも買取と仲介の査定はできる

イエシル査定だけでなく、他の一括査定サイトでも、買取と仲介の査定はできます。

一括査定の申込み時に、備考欄へ『査定価格は、買取と仲介の両方で査定して下さい』と記入するだけ。

これだけで不動産会社は、買取と仲介の両方を査定してくれます。

注意点4. 仲介では不動産会社選びを間違える恐れも

イエシル査定では、専属アドバイザーがまとめた査定価格を比較するだけで、不動産会社を選べます。

このとき買取なら、査定価格がそのまま買取価格なので、最高値を選べば問題ありません。(それでも10社以上を比較した方が良いですが)

しかし仲介では、査定価格だけで不動産会社を選ぶと、選択を間違える恐れがあります。

なぜなら不動産会社の査定価格は、予想価格に過ぎないため。

仲介の査定価格は予想価格に過ぎない

不動産会社の査定価格は、売れるであろう予想価格に過ぎず、売れることを保証するものではありません。

仲介では、どこの不動産会社も他社より目立つためにやや高めの査定価格を出しがち。

中には売れないほど高値を出す会社もあります。

ハウスハウス

売れない高値で査定して、その後どうするの?


家博士家博士

売れない高値で売り出しても売れず、数カ月後に相場以下に値下げするだけだよ。
結局、時間がムダになるし、そんな不動産会社はもっと悪質な方法を使って、損させられる恐れもある


仲介では、高値の査定価格でなく、信頼できる査定価格を出す不動産会社を選ぶことが大切です。

ハウスハウス

でも信頼できる査定価格なんて分かるかな?


家博士家博士

話を聴き比べると、自然と分かるものだよ

3〜6社の話を聴き比べると信頼できそうか分かる

信頼できそうな不動産会社は、複数の不動産会社の話を聴き比べることで、自然と分かります。

なぜなら誠実な会社は、自社に不利なことも隠さずに教えてくれますが、悪質な会社は、隠したり嘘をつくので話のつじつまが合わないため。

また、複数の不動産会社から話を聞くことは、あなたを売主として一定の知識レベルまで引き上げる効果もあります。

具体的には、

  • リフォームはどの程度すべきか
  • どの様な売り方で売り出すか
  • 想定する客層と広告戦略
  • 高く売るための工夫

などなど。

事前に複数の不動産会社の話を聞いておけば、売却の途中で不安にならず、売却後も後悔せずに済みます。

仲介では不動産会社選びで8割が決まる

仲介では不動産会社選びで、成否の8割が決まるといわれます。

なぜなら不動産の売却活動は、ほぼ全て不動産会社にお任せで、売主ができることはほとんど無いため。

例えば、買主を探す広告、内覧の調整、価格交渉、売買契約書類の作成など、全て不動産会社の仕事。

売主は、信頼できる不動産会社を選んだ時点で、売却活動が8割終わっているのです。

ハウスハウス

仲介では不動産会社選びが大切だから、自分で話を聞き比べた方が良いんだね


家博士家博士

もちろん専属アドバイザーは、中立に意見してくれる。
でもイエシルは不動産会社から紹介料をもらってるから、どうしても言いにくいことはあるよ。

買取と仲介の価格差は、信頼できる不動産会社選びで参考になる

ちなみに買取と仲介の価格差は、不動産会社を選ぶ参考になります。

なぜなら悪質な不動産会社は、仲介の査定価格だけ高く、価格差が不自然に大きくなるため。
悪質な会社の価格差イメージ

家博士家博士

買取と仲介の査定価格の差が、大きすぎると怪しいと考えよう。
なぜなら買取の査定価格は不動産会社の本音で、仲介の査定価格は建前だからね。


買取では、査定価格がそのまま買取価格。

さらに不動産会社は、転売益を得るために、相場より2割以上安くなければ買取りません。

だから買取の査定価格は相場の8割が上限になります。

一方で仲介の査定価格は、売れるであろう予想価格に過ぎず、その価格で売れると不動産会社が保証するものではありません。

だから仲介では、一部の悪質な不動産会社が売れないほどの高値で査定する恐れがあるのです。

注意点5. 一部の大手不動産会社が登録されていない

イエシル査定では、登録不動産会社の数や具体名は非公開。

一部の大手不動産会社は登録されていません。

もし候補に上がる不動産会社の数が6社未満だったり、大手が含まれていなければ、他の一括査定サイトを併用した方がよいでしょう。

ハウスハウス

大手って例えばどこ?

家博士家博士

三井、住友、東急の3社だよ


「三井のリハウス(三井不動産)」「住友不動産販売」「東急リバブル」の3社は、仲介件数が2万件を超えており圧倒的。

査定を依頼するなら、これら大手トップ3のいくつかは含めたいところ。

一括査定サイトでは「すまいValue」だけが、この3社に査定を依頼できます。

すまいValueはこの大手3社のほか、三菱地所ハウスネット、小田急不動産、野村の仲介の合計6社で運営している一括査定サイトです。

すまいValue

すまいValueの公式サイトはこちら
すまいValue
イエシルの公式サイトはこちら
【IESHIL(イエシル)】

IESHIL(イエシル)とは

IT大手のリブセンスが運営

イエシルを運営するのは東証PRM上場のIT大手、株式会社リブセンス。

株式会社リブセンス
2012年東京証券取引所1部上場(現東証プライムへ移行)
本社: 東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝10階
設立: 2006年2月8日
資本金: 237百万円 (2021年12月31日現在)
従業員: 正社員 239名 臨時従業員 99名 (2021年12月31日現在)

リブセンスは「転職会議」や「マッハバイト」、「転職DRAFT」など転職サービスで有名な会社です。

不動産業界へ新たに参入した会社なので、古い業界の慣習に縛られず中立・公平なサービスを提供できるのが強み。

また、転職サービスで培ってきたインターネットの開発ノウハウも十分です。

現在ではイエシルだけでなく、不動産業者向けサービスの「イエシルコネクト」なども運営しています。

AI査定が特に人気

主なサービスは4つ

イエシルの主なサービスは以下の通り。

  1. 首都圏のマンション価格が分かるリアルタイム査定(AI査定・特許出願)
  2. イエシル査定(売買仲介サービス)
  3. 不動産アドバイザーサービス
  4. 物件に関する利便性・治安・地盤などの住環境レイティング機能(特許出願中)

なお、住環境レイティング機能とは立地による災害データと築年数・構造など建物固有のデータをかけあわせ、その物件に住む際の安全性を中立的に定量化する機能のこと。

この機能によって、地震や水害など災害による暮らしや資産価値への影響を、より多角的に加味した情報提供が可能になります。

AI査定はレインズが使えず精度が問題

イエシルは2015年8月のサービス開始から、「AIでマンション価格が分かるサービス」として話題に。

現在では利用者数が100万人を突破するサービスとなっています。

ただしAIで価格が分かるとはいえ、レインズのデータが使えないという欠点は残ったまま。

レインズとは
国内唯一の不動産情報データベースで、不動産会社しか利用できません。
国土交通省の指定流通機関である、不動産流通機構が運営。
過去の不動産取引事例、現在の売り出し物件情報が登録されています。
(参考)家を売るときに知っておきたい「レインズ」のこと

この欠点はイエシルに限らず、他のAIを使ったマンション価格査定に共通した欠点でもあります。

イエシルの評判

価格査定の評判が多い

イエシルの評判ですが、価格診断に関する評判が多く、不動産関連企業に勤めている人や不動産投資家など、プロも利用しています。

イエシルの価格診断は、相場より安いのでは?という口コミも多いです。

イエシルでは新築時の売り出し価格も分かるので、中古価格との比較にも利用されています。

「現在の販売価格や近隣事例として使うのに最適」といった評判も見られました。

業界関係者は不動産テックとして期待

さらに、不動産テックとして業界では期待の声も。

不動産とは無縁だった「異業種からの参入」という点も評価されるポイントのようでした。

一方でイエシル査定についての口コミは少なく、この点に関しては今後に期待したいところです。

まとめ

ここまでイエシル査定について解説してきました。

イエシル売却査定の3つのメリット

  1. 買取と仲介を同時に査定できる
  2. 専属アドバイザーに相談できる
  3. 不動産会社と直接話さずに済む

イエシル査定の5つの注意点

  1. エリアと物件が限られている
  2. 最大3社しか紹介されない
  3. 他の一括査定サイトでも買取と仲介の査定はできる
  4. 仲介では不動産会社選びを間違える恐れも
  5. 一部の大手不動産会社が登録されていない

評判にもあったように、異業種からの参入というのはとても評価できるポイント。

イエシル査定は、古い体質の不動産業界に新しい風を吹き込むためにも、ぜひ頑張って欲しいサービスです。

イエシルの公式サイトはこちら
【IESHIL(イエシル)】

一括査定サイトの定番3社

一括査定サイトは主要なものだけでも10社以上ありますが、定番はほぼ決まっています。 一括査定サイトの定番となっている3社はこちら。 この3社以外についてはこちらにまとめています。

  1. すまいValue
    おすすめ1位
    すまいValueバリュー
    査定実績:
    40万件(2016年開始)
    不動産会社数:
    大手6社(全国900店舗)
    運営会社:
    大手6社共同運営
    三井のリハウス住友不動産販売東急リバブル野村の仲介+小田急不動産三菱地所ハウスネット
    実績 5.0
    不動産会社 4.5
    運営会社 5.0

    大手6社が共同で運営する一括査定サイト。6社といっても全国900店舗あるため、ほぼ全ての地域をカバーしています。売却実績も豊富で、特に首都圏では家を売却した3人に2人がこの6社を利用しているほど。首都圏以外でもほとんどの都市で、三井・住友・東急の3社が実績トップを独占しています。
    2022年現在、大手6社は他の一括査定サイトからほぼ撤退したため、これら大手に査定を依頼できる唯一の一括査定サイトとして定番になっています。
    簡易査定を選べば郵送やメールで概算価格の査定が可能。
    さらに詳しくはこちら⇒すまいValueの詳細

    管理人のコメント

    地方では大手より中小が強いエリアもあるため、HOME4USUUMOが良い場合もあります。
    しかし都市部では「すまいバリュー」が現状で最強の一括査定サイトでしょう。
    特に大手トップ3社(三井・住友・東急)の情報量、査定精度、販売力はやはり別格。営業マンの質もワンランク上です。

  2. 【公式サイト】すまいValue


  3. SRE不動産
    おすすめ2位
    SRE不動産(旧ソニー不動産)
    査定実績:
    (2014年開始)
    不動産会社数:
    売主側1社(買主側多数)
    運営会社:
    SREホールディングス(東証PRM)
    実績 4.0
    不動産会社 4.0
    運営会社 5.0

    すまいValueと合わせて利用したいのが、SRE不動産(旧ソニー不動産)。ただし利用できるエリアは首都圏と関西圏のみ。
    あのソニーが始めた不動産会社で、大手で唯一のエージェント制を採用。他の不動産会社が積極的に買主を探してくれるため、高値でスムーズに売れやすいメリットがあります。またAI査定に定評があり、千社以上に技術を提供するほど。まずメールで概算価格だけ査定できます。
    さらに詳しくはこちら⇒SRE不動産の詳細

    管理人のコメント

    エージェント制の大手不動産会社は他に無いため、話を聞くと売却活動に役立つでしょう。ただし一括査定でなく1社だけの査定なので、すまいValueとセットで利用がオススメ。

  4. 【公式サイト】SRE不動産


  5. HOME4Uイメージw330
    おすすめ3位
    HOME4Uホームフォーユー
    査定実績:
    累計45万件(2001年開始)
    不動産会社数:
    1,800社
    運営会社:
    NTTデータ・スマートソーシング
    実績 5.0
    不動産会社 4.0
    運営会社 4.0

    日本初の不動産一括査定サイト。2001年のサービス開始から累計で査定実績45万件と実績は十分です。運営はNTTデータ(東証プライム上場)のグループ会社なので安心。
    不動産会社は大小バランスよく登録されており、幅広く査定を依頼できます。机上査定を選ぶと郵送やメールで査定可能。
    さらに詳しくはこちら⇒HOME4Uの詳細

    管理人のコメント

    HOME4Uでは査定依頼の記入欄が多く、自然と査定精度が高くなる仕組み。
    ちなみに記入した内容は、後で不動産会社と話すときに修正できます。
    あまり悩まずとりあえず現時点の希望を書いておけば問題ありません。
    不動産会社はかなり絞られて紹介されるので、なるべく多くに査定を依頼すると良いでしょう。

  6. 【公式サイト】HOME4U

各エリアで最適な組み合わせ



エリア別のオススメ一括査定サイト

あなたのエリアで最適な一括査定サイトの組み合わせはこちら。

  • 首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉)、関西圏(大阪・兵庫・京都・奈良)

    →まずすまいValueで大手に、あわせてエージェント制のSRE不動産にも話を聞くと良いでしょう。

  • その他の都市(札幌・仙台・名古屋・福岡など)

    →まずすまいValueで大手に、あわせてHOME4Uでエリアに特化した中小にも話を聞くと良いでしょう。

  • 地方(人口密度が少ない地域)

    →まずHOME4Uで探し、数が少なければSUUMOHOME’Sも使ってみると良いでしょう。

あなたの不動産売却が成功することを、心よりお祈りしております!